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父親へ結婚報告

彼の両親との初対面も、無事に終わり。
結婚することへの承諾も得た。

あーよかった。
一気にストレスから開放され、身も心も軽くなった♪

反対されることも考えて、結局ワタシの両親へは具体的なことは
言わないままでした。
が、
言わなくてはいけない時がきた。

結婚も、今までどこか他人事だったけど、
急に現実味が帯びてきた。

いまさらなんだけど、ワタシって、本当に結婚するのかもしれない!

家へのお土産として、彼の実家がある地域の銘菓を買って帰った。
この勢いにのって、両親へ言うしかない!!
今日ならい言える気がする。

「ただいまー。お土産買ってきたよー」と家に戻ったら。
父親しか居なかった。

父と母がそろったところで、言おうと思っていたのに、これまた
出鼻を挫かれた。

それでも、母親よりは父親の方が言いやすいので。
「今年中に、結婚するわ~。」と告げた。

父親は、いつもと変わらない反応だったけど、
「酒飲みはアカン」と言ってきた。
父親は下戸なので、酒飲みが嫌いだ。酔っ払いの人が嫌いなのだ。

「お酒はたしなむ程度だよー」と言ったけど。
ホントは、彼は毎晩お酒を飲むぐらい、酒好きだ。
親不孝でゴメンナサイ。 
飲んでグデングデンによっばらって、絡むような人ではないから、
人並みだと思うんだけど??
ウチの家はお酒がない生活だから、よくわからない。

ルナルナの父的には、姉妹のどっちでもいいから家を継いで欲しくって、
片方は早く片付いて欲しいらしい。
今回は、出て行く方なので特に問題はないらしい。
これが、婿養子となると大問題なんだろうね~

父に身上書見せようか?っ言ったけど、人物の方が大事だからといって
特に見ようともしなかった。
父親はそういうもんなのかな?

さてさて、ルナルナ家に挨拶にきてもらうにはまだまだ時間がある。
次は、母親に報告する番です。


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23:38 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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両親への挨拶に行ってきました

両親への挨拶行って来ました。
更新遅くなり、申し訳ありません。。。

彼の実家までは、車で2時間。
胃が痛い。ストレス全開の一日でした。

彼の実家は、一軒家が立ち並ぶ集合住宅地にあった。
車を停めると、すぐに彼の母親が笑顔で迎えにきてくださった。

・・・・・」  Σ( ̄ロ ̄lll) 
緊張のあまり、声が出なかった。
こんにちは。とやっと言えたが、泣きそうになった。

優しそうで楽しげなお母さんだった。
「遠くまでわざわざ来てくれて、ありがとう~」とすごく歓迎してくれた。

昨日まで練習していた台詞も飛んだ(笑)
頭が真っ白になり、何を言わなきゃいけないのかさえ思い出せなかった。
それに、出迎えにきてもらえるというのは、想定外だ。

そして彼の父親だ。
ソファに座って、腕組みして待ち構えているのかと、かなりビビっていたけど。
玄関まで来て出迎えてくれた。
しかも、彼の父親も笑顔で歓迎「さぁ、早く上がって」って感じだった。

アレ!?
っていうかオイ!
話が違うじゃないか???
結婚反対してたんじゃなかったっけ?


リビングに通され、下座に座るハズが家の構造上、上座に座り。アレ?
やっぱり、シュミレーションとは全然違った。

改めて自己紹介して、仕事のことや、普段の生活やら、話したけど。
そんなに、質問攻めにあうこともなくなく、穏やかに終わりました。
彼が、前回実家に戻り、事前に質問を受けてくれたからだと思うけど。
助かった。。。

彼のご両親が気にしていたのは、ウチの家が姉妹二人で、跡取り問題のことでした。
わかるよ。その気持ち。
そのあたりは、最終的にルナルナ家の家族会議になるけど、
父親は、なんとかなると思っているので、多分OKだろう!?

後は、結婚の条件みたいな感じなのかな?
彼は転勤族なので、単身赴任にさせず、一緒に付いて行って欲しいと言われました。
家族がバラバラになるのは、良くないからって。
ちょっと単身赴任もアリかなって、考えていたので即却下ですね。
またマイホームの夢が消えました。。。

彼のご両親への挨拶は、無事に終わりました。
ウチの家より数倍、笑いがあり、フレンドリーで明るい家庭でした。
もちろん、気遣って頂いているのはわかってますが。

やっぱり、彼の親だ。

いい人たちでした(^^)/



22:45 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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ゼクシィを読んで勉強

彼のご挨拶にいく日が近づいてきた。
ここ数日胃が痛いのは、コレが原因だろう。。。

この前、ゼクシィを初購入。
まさか、ゼクシィを買う日が来るとは思わなかったな。
テレビのCMでイラっとしたり、本屋ではブライダルのコーナーに
見向きもしなかったこの私がだ。
人生何がおきるかわからないね(笑)

分厚く重いゼクシィ
今まで無縁だった世界が広がる。
華やか過ぎて、眩しいよ。

ゼクシィは2/3以上指輪・ドレス・結婚式場の広告だけど、
結婚準備のことや、へのあいさつの段取りなどがしっかり
載っていたので、そのページを何度も読み返し、
最終的には、彼と練習!

彼「こちらルナルナさん」
私「はじめまして、ルナルナです。本日はお忙しい中お時間を頂きまして
 ありがとうございます。」

初めて、ご両にお会いした時は、こんな風に挨拶するらしい!?
手土産も、彼の父が洋菓子より和菓子派らしいので、
当日は、風呂敷に包んで和菓子を用意したい。

彼の家の見取り図も書いてもらった。
お客さんは、リビングに通すらしく、ソファが置かれている。
上座はどっちだ?下座に座るには、などと二人で段取りについて話し合いもした。

彼も母との打ち合わせも終わり、1~2時間家にお邪魔して、帰る。
ご飯を食べに行ったり、出されたりとかはない。
後は、当日行くだけだ。

彼はホーム。
私はアウェイ。

思いっきり、相手の城に乗り込むのだ。
ゼクシィにも書いてあったが、実家ではいかに、相手との橋渡しが出来るかが肝心。

笑顔を絶やさずにこやかに。
声のトーンも少し高めに。
洋服も清楚な感じで。

口下手な私。
毒舌傾向にある私は、あまりしゃべらないことが、一番かもしれない。


22:04 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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友人の結婚が決まったよ

友人の結婚が決まった!

このブログでは、海外旅行好きの友人の一人としては紹介
したかもしれない、リエちゃん(仮名)

彼氏がいるので、頻繁に会ったりはしていないが、
本当に近い親友クラスの友人が結婚するのは、初めて。
妙にテンションがあがる~♪
報告を受けたとき、心臓がバクバクした。

やっとだ~
やっと結婚するんだ。
ホント良かった!
すごく嬉しい。

リエちゃんの彼氏も年下。
4歳下で、彼もまた海外旅行好き。
そんな二人は、海外挙式を予定しているそう。
グアムかハワイで海外挙式なのかな!?
私達友人も式に参加するのかな~!?

リエちゃんは、おやへの挨拶はお互い終わっているので、
両家の顔合わせや、結婚式のことは今から決めていくみたい。

私より少し先だね。
しかも、同じ年に二人立て続けに結婚していくなんて、ホント不思議。
厄年が終わった、34歳。
世間的にみたら遅いスタートだけど、お互い結婚するタイミングが
同じ時に回ってきただけのこどだ。
ワタシとしても、相談できる友が出来て心強い。

しかし、一つ問題がある・・・

お互いの結婚式と新婚旅行時期がカブらないか

これは、絶対避けないといけない。
私も彼女に、自分の結婚式には出席して欲しいもの。
正月明けから結婚の準備をはじめて、秋に挙式を考えるカップルは多いらしい。
リエちゃんも私も、今年の秋を希望している。

さてさてどうなることやら。。。

22:55 | 三十路日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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実家に戻って家族会議

彼が実家に行ってきました!

家族会議が行われた模様。

どんな会話が、あったのかは、あまり教えてくれなかたけど。
彼は自信ありげだったので、話し合いは上手くいったようで
一安心。

私本人に直接、聞きにくいことを聞かれたようだ。
例えば、初婚なのか?とか
ご両親としては、聞きたいことは山ほどあるだろう。

ここで、役に立ったのが
この前書いた、身上書写真

家族の職業や年齢も書いてあるし、
必要最低限は書いた。

身上書作成したことは、好印象だったらしい。
どこの誰ともわからない娘が突然現れるより、プロフィール
事前に少しでも知っておく方が、話もしやすいよね。

もしかしたら、探偵雇って身辺調査することだって可能だ。
知り合いのツテをだどって身元確認されているかもしれない。

調べられても、普通の田舎の農家デスが(笑)

後は、ご両親とお会いするだけ。
大安の昼間に挨拶に伺います。

緊張するー。
運命の分かれ道だね。

このまま結婚に進んでいけるのか、はたまた逆戻りするのか。
そして、ワタシの両親にも結婚の話をする時が近づくのです。

彼の両親から結婚のお許しを頂いてから、話そうと思います。
破談になったら両親も悲しむだろうしね。
先には、やっぱりまだ言えない。


23:48 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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