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結婚に反対する親その2

結婚を反対されたのはショックだけど。
予想はしていたかな。

年齢差が大きいからなぁ。。。
お互いが良いのだから、結婚を認めて頂きたいとは思うけど。
年齢差ぐらいしか、問題もない訳だ(と思いたい)

彼が小1でひらがな習っている時に、私は中1で英語の授業とかやってたのよ。
そう考えると、年の差感じるけど社会に出たら一緒さ。
彼ももう20代後半だし、いい大人だ。
若い頃の恋愛とはお互い違うハズ。

よく考えると
まだ、相手の両親にお会いしたことがありません。
これも問題なのかも!?

実家暮らし同士の付き合いなら、お互いの家に行くこともあるでしょうが、
今回は彼が一人暮らしだし、実家にいくこともなかったしね。

自分が親なら、ある日突然結婚すると連れて来られたら嫌だな(笑)
心の準備が~って。。。
でも、一人暮らしして離れて生活している場合、コレはよくある話のはず。

同僚にも相談したら、 「親というのは、どんな相手を連れてきても
気に入らないものさー」
と励まされましたが、
やっぱり憂鬱。
嫌だなぁ~。


結婚反対されてはいますが、彼とお母さんが、お父さんを説得してくれて、
私と会っては頂けるようです。
来月になれば、私は彼の実家へ入って、いよいよ親あいさつですよ。

お母さんも「会ってみないとわからないでしょ!」という感じで
応援してくださってます。
何より、彼自身が「絶対結婚する」と考えていてくれているので、
断固として戦う姿勢だ。

週末には実家に戻って、両親と話し合いするので頑張って欲しい。
結婚反対されてますけど、彼自身は「大丈夫だって~」と言っているので、
その言葉を信じて、彼に任せましょう。

反対って、どの程度結婚反対してるのでしょうね???


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23:44 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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結婚に反対する親その1

結婚に向かってこのまま進んでいくかと思ったけども。

彼が実家に戻ったとき、 「来月、彼女を連れて実家にくる」
と両親に報告したらしいのですが、
彼のお父さんが、私達二人の結婚に反対気味らしいことが判明しました。

って、この前「裕一郎(仮名)が自分で決めたことだから」なら
って賛成してくれてなかったっけ!?記事参照
これは、彼の母親の方で。母親はおおらかな人らしく。
父親は、結構厳しいというか厳格?な感じっぽい。

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そんな訳ない。
彼の楽観的な明るい性格から考えても、
父親はそこまで厳しくないと思うんだけど。。。

結婚の反対理由は
 「年の差がありすぎる」 
年上の女性と結婚することに対しては、反対ではないけど、
年の差がありすぎるのが気に入らないみたい。
それって凹みますよね~。
年の差はどうすることも出来ないよ。。。

後は、交際期間が短いにもう結婚すると決断していいのか?
とか。

そうですよね。ご両親としては心配ですよね。
30過ぎのオンナに、たぶらかされたんじゃないかと
思っているかもしれない。
結婚を急がされてているかもしれない。
と考えるだろう。
学歴の差もかなりあるしなぁ。

とりあえず、彼は実家に帰って両親と
もう一度話し合いをすることになっています。

私「身上書でも書こうか?」
彼「そうだね。お互い書こうか」

私が今できることは、それぐらいだ。
家族構成、勤め先、自分を証明できるものだ。
まさか、またお見合いみたいに身上書を書く日がくるとは
思わなかったね・・・
23:03 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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父親に結婚のことを話そうか?

親には結婚のこと、話さないとと思っていた矢先のことです。

築30年以上経っている、家に住んでいるため
老朽化が進んでいます。
その家の、畳と襖を新しいものに入れ替えようという話が出ました。

古い家にお金かけても、もったいないと反対してたんですが、
家を立て直す予定がないから、畳と襖を新しくすれば
それだけで家が明るくなるからという、祖母の要望で、
替えることになったんです。

でも、具体的な日にちも決まっていない。。。

なにげなく、父親に
「いつ畳と襖新しくするの?」って聞いたら

「結婚相手を連れてくるなら、それまでに替える」

「じゃあ、春までに連れてくるわ」

と言っちゃった(笑)
いや、ホントに春までには挨拶を済ませたいって思ってるけど。
父親も「そうか」と言ってたけど、信じているのかは謎。

私的には、母より父の方が言い易いので、とりあえず父から
攻める予定。

でもね~本当の問題は、彼の家の方なんだよね。
これはまた次回に。

23:28 | 三十路の結婚準備 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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長女が嫁にいきたい悩み

家を絶やさないで欲しい。
婿養子をもらい、名前を継ぐ。
自分の代で終わらないようにと、

このようなことは、小さい頃から言われていたような気がします。
兄や弟がいない。我が姉妹、どちらかが継ぐものだと普通に
思っていました。
特に、私は長女なので将来は婿養子をとらなくてはと考えていました。

しかし、今度結婚するかもしれない男性は一人っ子。
困ったね。

一応彼に、そっちの家の名前を継いでいくのは誰?と聞いたんだけど、
どうも彼になる可能性が高いらしい。
お父さんは次男なので、ちょっと婿養子を期待してみたのですが、
長男の家も、娘しかいないから。とか言っていた。
それが理由かよくわからないけど、正式に決まってる訳ではないみたい。
後、彼も婿養子には難色を示した。

やっぱり家を継いで行くのは、どこの家庭にも事情があり問題が
あるのかもしれない。
とうことで、私は今の彼と結婚した場合嫁にいくことになります。

やはり長女として、継いでいくように育てられてきたので心苦しい。
今日日婿養子は難しいので、結婚してもお墓を守っていくことに
なるかもしれないけど。
一応、ルナルナ家の姉妹会議により、妹が家を継ぐ予定となった。
しっかり者の妹なので、心強いけど・・彼氏はいません。
二人とも、なんだかんだいって実家から離れたくないのがミソかも(笑)

妹が結婚しなかった場合、私が子供を二人以上産んで
片方の子供に実家の名前を継いでもらおうか、など考えてますけど。
お墓は守っていかなくてはいけないしね。

最近、結婚は二人だけの問題じゃないよね。って日に日に感じます。

22:11 | 三十路の人生観 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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プロポーズの言葉を聞きそびれたかも

一応今年中に結婚を目指すのであれば、年が明けた今ぐらいから
行動を起こさなければいけない。

世間的にはクリスマスにプロポーズされて、お正月に
実家の両親に報告なんだろうと、想像してみたけれど。

ふと気づけば、私は彼から
正式なプロポーズされた覚えがナイ

25歳と、29歳のクリスマスを過ぎ、三十路に突入し、そして
厄年が終わっても一人で生きている私だが、
プロポーズの言葉ナシで結婚の準備とは、悲しいな。
そんな贅沢を言ったらいけないかもしれないね。
ええ、結婚したいと思ってもらえるだけでもありがたいのだけど。。。
結婚したいと思える男性に出会えたことがすでに奇跡なのに。。。

でも、でも、プロポーズはドラマチックに、サプライズの演出が欲しい
なんて、夢見ていた。
プレゼントに指輪はいらないけど。花束は欲しいなとか(笑)

現実は違うよな~。私の場合、

レストラン →田舎なので、そんなオサレなレストランはほとんどない
夜景 →やっぱり田舎なので、夜景と言えるようなスポットがない
東京ディズニーランド →遠いから行けない
旅行先 →日帰り旅行しかしたことないゾ

プローポーズの場所も意外と難しいな。

後、プロポーズされるってことは今まで結婚の話が出ていなかった
とか、「いつか結婚しようね」とはぐらかされていたとか?
そういう状況じゃないと、サプライズってことはないよね。

私達は「いつする?」とか「早く一緒に住みたいね」とか
そんな感じだったな。。。

まぁ、いっか。
いいのかなぁ!?

23:27 | 三十路の恋愛観 | comments (5) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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婚活のゴールは結婚

明けましておめでとうございます。
寝正月のルナルナです。
元旦はいいお天気で、空気もキレイで清清しいですね。

昨年は、婚活にようやく結果がでて彼氏ができました(^^)
活動暦4年ぐらいでしょうか。
前カレと別れから、片思いして振られたり。
コンパに参加したり、お見合いしたりと、色々ありましたが、
最終的に良いご縁を頂き、感謝です。
知人の職場の人なんですがね。
どこに出会いがあるかってホントわかならいです。

「職場の若い男の子らとご飯食べに行くんだけど、
女の人少ないから、来てくれない?」

と、誘われたのが最初だと思う。

その時にたまたまその場に居た人だから。
まさかね。
出会った時は、まったくこうなると思っていなかったよ~。
見た目は老けてたけど、実年齢かなり若いし。
かなり年下じゃん。子供子供。恋愛対象外って(笑)

うーーーん。
ご縁とは不思議なもんですね。
どんなタイミングで恋愛に発展するかは謎。

さて、今年は結婚という、婚活のゴールに向かって
進みたいと思っています。
もうしばらく、30代独身OLブログ続くと思いますので、
何卒よろしくお願い致します。


今年も、皆様にとって良い一年になりますよう
お祈り申し上げます。

20:40 | 三十路の人生観 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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