TOP > CATEGORY - 三十路の人生観

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑
拍手する

最後の人間関係のもつれ

書くか書かないか迷ったけど、ルナルナのやっぱり
人間関係下手だよね。って話を。

学校を卒業して、十●年。辞めることなく続けてきた会社ですが、
最後の最後にして、
後輩に嫌われてしまったのです。

書いていて情けないですけど(TT)

お互いが彼氏がいない時は、一緒にコンパにいくという
同志ともいう仲間だったのですが、先に彼女の方が彼氏ができ
ラブラブ状態に。

それから、ちょっとずつソリが合わないなって思っていたんですが。
個人的に連絡することはないにしろ、共通のお友達を通じて、
集まりがあったらとか、祝いすることがあったら
会うこともあるのかな。ってぐらいに思っていたのです。
お弁当も大所帯ではありますが、一緒に食べていましたしね。

ただ、彼女と何があったっていう訳もありません。
理由がわかりません。
未だに、不明です。


何か気に障ることを、私が言ったのか、したのだと思う。。。
独身の彼女達の前では、ノロケ話など一切しないよう
気をつけていたんだけど。

前までは、結婚式の準備の話を聞かれたりしていたけど、
こういう話もしなくなり。
弁当中もプライベートの彼との恋話もしなくなり。
表面的な会話を少しするぐらいになっていった。

そして、

結婚祝いはもちろんなかった。。。
おめでとうという言葉もメールさえもなかった。


そう。おめでとう。って社交辞令でも言えないぐらい
嫌われたんですね。
早く辞めていけ!とか、おめでとうなんて言うもんかって、
彼女の性格からして思っていたんでしょう。

私としては、
職場の色んな人達からも祝福されて、
まさに幸せの絶頂♪
会社も辞めるからもういいわ!っておもいと、
最後の最後で、長い付き合いだった彼女とこんな形で
終わっていくのが残念だった。


職場を去る最後の日に、
「私の何が気に入らんかったん?」と聞きたかった。

かなり悩んで迷ったけど、でも、そんな勇気もなく。
相談した友達には、全員「そんなこと聞いたらアカン!」と
止められた。
寿退社したリエちゃんも、職場での人間関係に悩んでいたが、
辞めたとたんに、一気にストレスフリーになるよと
アドバイスくれたので、それを信じてやめた。

最終的に、何事もなかったかのようにお別れと、今までの感謝を告げて
彼女とは別れた。
もう一生会うこともないだろうと縁を切った。いや、切られたのか(笑)

一年たった今でも、嫌な記憶として残っている。


スポンサーサイト
18:35 | 三十路の人生観 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

気持ちの変化もあるものです

結婚式の準備に明け暮れていた毎日でしたが、
時には息抜きして友達とご飯を食べにいったりしました。
印象的だったことが一つ。

自分の気持ちの変化


海外旅行好きの友達と話していた時、

友達「結婚したくったて相手いないやん」
私 「そうだけど」

友達「せっかくの独身なんだから、今を楽しまないと!!!」
私「そうだよねー!自由になるお金も暇もあるしねー。
  遊ぶ仲間もいっぱいいるし。まぁいいか♪」

と以前なら考えていた私だったが、

「結婚したいなら、結婚相談所とかお見合いするとかしないと
今の時代、本気で婚活しないとアカンのちゃうらろか~!?」

って思ってしまったこと。

口にはしませんでしたが、彼女には彼女の考え方や人生が
あるのだから。

なんか、自分自身が変わったな。
って思った。

結婚する意識がちょっと芽生えてきたのかな(笑)



11:06 | 三十路の人生観 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

寿退社と失業保険

結婚準備も大事だけど、もうひとつ区切りをつけなくては
いけないもの。
それは仕事

ずっと地元に残り、一生仕事を続けていくのだろうと
思っていたのに。
勤続年数も10年なんてはるかに超えた。
寿退社を選んだ私。

新しい生活と環境、それに加えて仕事と長い長い通勤時間を
考えると、ストレスも疲労もすごいことになるだろう。
結婚したら、やはり安らぎが欲しい。
仕事でのストレスと別れたい。

それと、結婚したらすぐに
赤ちゃんが欲しい(〃▽〃)
2~3か月以内に子供が出来れば仕事どころじゃない!?
妊娠が発覚して、体調不良になったら、
今までの職場にも迷惑がかかる。

再就職していたとしても
辞めることなると・・・先方にも申し訳ない。

後、私のように結婚退社後、県外へ引っ越しし、
退社の理由が「結婚による転居のため通勤できない」という
働きたいのに働けないという場合、

通常自己都合は、給付制限3か月たってから、失業保険を
もらえるのですが、この給付制限3カ月なしで、
すぐに失業保険が支給されるらしい。
(もちろん再就職する気があるというのが前提ですケド)

でもね~実際はハローワークに手続きに行ってわかったのですが、
結婚時期と退社時期との関連性があるんですよね~
そのおかげで、まだ人生設計が狂うのでした。

この話もまたおいおいと・・・

やっと、実際の失業保険をもらった話書きました
続き


15:50 | 三十路の人生観 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

遠距離恋愛の電車事情

電車に乗る機会が、一気に増えたルナルナですが。
最近だと、多い時で、月4回。
今まで電車は年に数回だった訳ですよ~。
車なら毎日乗るのですが、なにせ自動車なしでは生活できない、
地域に住んでいますので。

遠距離恋愛がこんなに大変だと思わなかったです。。。

片道2時間30分ぐらいだと、中距離恋愛っていうのでしょうか!?
会いたい時にも、すぐ会えず。
交通費も外食費もかさみ、財布もピンチです。
肉体的にも精神的にも、疲れが。。。
先日も、風邪ひいてしまい。
新型インフルエンザが流行していたので、マスクが手に入らなかったりと
ちょっと、大変でした。

今までは、彼がこっちに来てくれる回数の方が多かったのですが、
最近は結納の準備に何度も出かけたり、結婚式場にも通うことになりそうで、
(この話はまた後日)そうもいっていられなくなりました。
後、数ヶ月ですからがんばらないとね~

先日、電車に乗ったときなのですが、
はじめ空いていた電車も次第に、混みだし、あっという間に満員電車。

田舎人の私には、この密集した空間が耐えられません~((||゚Д゚)ヒィィィィ
なにより、

ニオイがきつくてもう限界~

ホント申し訳ないけど、若いお兄さんの体臭のニオイに、前に立ったオバサマの
香水のキツイ香り。入り混じる食べ物やタバコの匂い。

酸欠になりそう。

マスク要るかも。。。

真横に知らない人がいて、振動があるたびに、体と体が当たるというのも
まだ慣れない。

次の駅まで、まだかなぁってじっと我慢。ひたすら我慢。。。。

電車通勤の皆様本当に、お疲れ様です。
車通勤は、基本的に車内はクリーンだし、朝の渋滞さえなければ
車って楽なんだなって、改めて思いました。

結婚したら、自転車に乗ろうかな。


22:42 | 三十路の人生観 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

有休消化してからの退社

退職の時期。
いつごろまで、勤めるか悩むところ。

私が勤めている会社は、すべての有休を消化してからの退社だから、
残りの有休日数を数え、いつから有休消化に入れるかも踏まえて
考えなくてはいけない。
そして、上司に結婚の報告と退社の相談もしなくてはいけない。

仕事が忙しい状況なので、やっぱり辞めることは
申し訳ないけど。
今まで仲良くしてくれた同じ課の人たちの顔がチラホラ目に浮かびツライ。
仕事好きだし。
しかし、そうういっていたら、一生結婚できなくなるので
辞めるって決めた。
あまりグジグジっても仕方ないしね。
転勤族で、現在遠距離恋愛だから遅かれ早かれ辞めることになる訳だし。。。

とりあえず、結婚ギリギリまで働きたいので、
結婚式を挙げる一週間ぐらい前まで働いて、その後有休消化に
入ろうかなって考えています。

今まで寿退社した人達は、結婚式を挙げる1~2ヶ月前に退社して
準備に入っていたから、私の場合は遅いのかもしれませんが、
ぶっちゃけ、お金も欲しい。

後、辞めると決めたら。
何をどうすればお得なのかを調べてしまう。

例えば会社なら、互助会から結婚祝金がもらえるし、
結婚したら特別休暇ももらえるみたい。
12月や1月退社なら、カットされるけど冬季ボーナスももらえるハズ。

会社に籍がある間に、入籍と転居すれば手続きは会社に
してもらえて、楽だとか、年末調整とか?
あんまりよくわかってないけど。

まだ入籍日も引越し先も決まっていませんが、
仕事しながら、引継ぎの準備したり、書類の整理をコソコソしている
今日この頃です。

23:29 | 三十路の人生観 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

寿退社するか仕事を続けるか

GWも終わり、今日から仕事ですね。

結婚すると決まったら考えなくてはいけないことがたくさんあります。
そのうちの一つが、仕事。

給料安いし、ボーナスカットだし、でも残業多い。
いつ潰れるかわからないとボヤき続けた会社ですが。
それでも、一度も転職せず、10年以上働き続け、
なんだかんだで愛社精神はあります。

最近は、自分がお局OLになったことで(笑)人間関係も安定して
いるのですが、(嫌な上司はいますケド→ストレスの溜まる話)
私って、定年になるまでこの会社にいるかも。
ってひそかに思っていたわけですよ。

ところが、彼は県外に転勤してしまったので、結婚したら
私、会社辞めるってことですか!?
寿退社!?県外に引越しするってことですよね!?


嫌だ~(´;ω;`) 


そんな、孤独な時間と、貧乏生活に耐えられるの???

朝起きて、旦那を送り出してから、1日誰ともしゃべらず
専業主婦だから無収入だし、旦那さんの給料の中でやりくりする。
独身の時のように、好きな物を買って食べて、やりたい放題できなくなる。
そういう生活が待っているってこと?

独身生活の魅力が捨てきれない・・・

そんな私に、彼は
「僕が選んだ職業だから転勤は仕方ないし、
養うから安心してついてきて」って言ってくれてたので。。。

中間ぐらいに住んで、お互い通勤1時間くらいかけて通うとか、無謀なことも
考えてみたけど。
仕事は辞めて、彼について行くしかない。
結婚して一緒に生活をしていきたいと思った人に出会えた奇跡。
独身の時にはなかった、安心感を手に入れたのだから。

女というのは、選んだ男によって人生が大きくかわるものだと
すごく思ったよ。
結婚することによって、捨てる物の多さを実感した。

家の中でじっとしていられないからパートには出るだろうと
思いますが、
会社を辞めるという決心がつくまでに、意外と時間がかかったのでした。


23:57 | 三十路の人生観 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

遠距離恋愛の第一歩

彼が引越しして、もうすぐ1か月です。

遠距離恋愛のスタートです。
週末に毎週会えないという、問題はありますが、平日はお互い残業の身。
前と変わらない日々が続いています。

先日、彼が住む街へと行って来たのですが。
都会でしたね~(笑)
三大都市圏の一つなので、当たり前といえば当たり前だけど、
駅を降りれば、4車線の道路に、オフィスビルが立ち並び。
飲食店も、個人店からチェーン店、ドラッグストアーに
美容院に、スナックにところ狭しと色々なお店が並んでいました。
人、人、人で、人が多すぎて、人酔いしそう。。。

ウチの駅前と違い、シャッターが閉ざされたままの、人気のない駅前通り
とは訳が違います。
夜なんて、真っ暗ですけど。

駅から5分くらい歩けば住宅街が広がる地域なので、
比較的治安もいい方らしいですが、
正直、遊びにくるには良いけど住みたくないって思いました。

田舎の、のどかな田んぼや山々が懐かしい

満員の地下鉄も、人の多さにも慣れていかないといけないんですが、
今までみたいに買い物して帰る、という軽い気持ちより、
半年先には、こういう都会で暮らすことになるのかなっとちょっと不安です。
住めば都といいますが、これも課題の一つかな。

都会のよいところは、歩くってことですね!
普段、車生活で会社内でしか歩かない私には、体が鍛えられていいかなって。

デパートもあるし、スイーツや化粧品も洋服も買えるし、
ああー、すごい誘惑の強い町!!!

交通費も交際費も抑えないと・・・




20:26 | 三十路の人生観 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

結婚式と披露宴について思うこと

転勤問題や親挨拶など、問題は色々残っているけど、
結婚式について考えてみました。

20歳ぐらいの頃は結婚式披露宴をすることが当たり前だと思ってました。
お色直しは3回、ウエディングドレス、カラードレス、和装とか。
ファーストパスにキャンドルサービス。
上司のスピーチ、友人代表の手紙、余興に、両親への手紙。
これこそ、結婚式の王道?というものを
結婚式場かホテル挙式というベタなもの。。

それが、25歳ぐらいになるとハワイアンウエディングにあこがれて、
海外挙式をするぞ!と決めていました。
実現できないまま、約10年近くになっちゃいましたケド。

人生そんなものです。

しかし時代が変わり、
今度は地味婚が増え、入籍だけの人。写真を撮るだけの写真婚。
結婚式場もゲストハウスなどのガーデンを使ったウエディングの会場が増え、
結婚式自体が様変わりしたらしい。
レストランウェディング、海外挙式やリゾート結婚も耳にするようになり、
最近はナイトウエディング、人前式、和装の神前式も人気になり、
多種多様になっていった。

それじゃあ、私ってどうしたいの?

いざ結婚式を挙げることになり、自分どうしたいんだろうと考えてみた。
なにかこういう結婚式を挙げたいとか、理想ありますか?

正直ないんですよね~
結婚式に対して、特に夢も理想も。
あえていうなら、ウエディングドレスが着たいので、教会式がいいなぁって
ぐらいかな。
披露宴はお金かかるし、恥ずかしいから嫌だなやりたくないな。とか。。。
それより、2~300万かかるお金で新婚旅行やインテリアや雑貨にお金かけたいと
思ってしまうんですよね。

でも、運命の人を探して という有名ブログさんの
披露宴は感謝の気持ちを伝えるものという記事を読んで、考え方が少し変わりました。

今こうして結婚にむかっていられるのも皆のおかげ。
そう考えると、披露宴はいいものかもしれない。

いろいろ考えてみたけど、
彼自体は、結婚式も披露宴もしたい。上司も友人もちゃんと呼んで
国内で挙げたい派なので、、、
彼と結婚する場合は、やっぱり結婚式と披露宴を挙げることになるのでした。

次はいよいよ初のブライダルフェアの話です。

23:53 | 三十路の人生観 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

転勤の時期になりました

ついに、ついにやってきました。
転勤の時期がやってきました。

3月に転勤の内示が出るのって多いのでしょうかね。
彼の職場も、転勤先の内示が順番に発表されているらしい。

4月からの勤め先次第で、私の人生が大きく変わる。
彼の人生も変わる。
いきなり遠距離恋愛になるかもしれない。
結婚の準備や、結婚する時期、一緒に住む家。
全部が、4月からの転勤先次第で変わってくる。

転勤先の発表は、試験の合格発表にも似た感じでドキドキする。
できましたら、県内の事務所でありますようにと。
願うばかり。

彼は引越しや、転勤で新しい土地に住むことに抵抗がない、
むしろ好む方。
好むからこそ、転勤の多い会社を選んでいるかもしれない。

私は、環境の変化に適応できないから、あまり移転はしたくない。
一軒家を構えて、どっしりとその土地に住んでいたい。
実家からあまり遠くへも行きたくない(笑)
友達とも離れたくない。

だけど、彼と結婚する道を自ら望んで、決めたのだから
覚悟をしなければいけない。
すべてを捨てる勇気。
新しい土地での生活。。。。

転勤先も、県内の事務所だけではなく、隣県に転勤する可能性も高い。

県外の場合、今の仕事を結婚と同時に辞めなくてはいけない。
憧れていた寿退社ってことだけど。
今のこの不景気なご時世に、無職になるのはすごく嫌だ。
金銭面の生活がめっちゃ不安になる。

女というのは、結婚する男性によってこうまで
人生が変わってしまうものかと、実感した。
男性も、一人の女性の人生を変えてしまうのだから責任重大だ。

もう待つのは疲れたよ。
転勤先早く決まらないかな。


tags: 転勤
23:19 | 三十路の人生観 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する

長女が嫁にいきたい悩み

家を絶やさないで欲しい。
婿養子をもらい、名前を継ぐ。
自分の代で終わらないようにと、

このようなことは、小さい頃から言われていたような気がします。
兄や弟がいない。我が姉妹、どちらかが継ぐものだと普通に
思っていました。
特に、私は長女なので将来は婿養子をとらなくてはと考えていました。

しかし、今度結婚するかもしれない男性は一人っ子。
困ったね。

一応彼に、そっちの家の名前を継いでいくのは誰?と聞いたんだけど、
どうも彼になる可能性が高いらしい。
お父さんは次男なので、ちょっと婿養子を期待してみたのですが、
長男の家も、娘しかいないから。とか言っていた。
それが理由かよくわからないけど、正式に決まってる訳ではないみたい。
後、彼も婿養子には難色を示した。

やっぱり家を継いで行くのは、どこの家庭にも事情があり問題が
あるのかもしれない。
とうことで、私は今の彼と結婚した場合嫁にいくことになります。

やはり長女として、継いでいくように育てられてきたので心苦しい。
今日日婿養子は難しいので、結婚してもお墓を守っていくことに
なるかもしれないけど。
一応、ルナルナ家の姉妹会議により、妹が家を継ぐ予定となった。
しっかり者の妹なので、心強いけど・・彼氏はいません。
二人とも、なんだかんだいって実家から離れたくないのがミソかも(笑)

妹が結婚しなかった場合、私が子供を二人以上産んで
片方の子供に実家の名前を継いでもらおうか、など考えてますけど。
お墓は守っていかなくてはいけないしね。

最近、結婚は二人だけの問題じゃないよね。って日に日に感じます。

22:11 | 三十路の人生観 | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑
拍手する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。