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出産報告

お久しぶりです。ルナルナです。
ご報告が一つ。

7月に無事出産致しました!!
女の子でした。

妊娠までには時間がかかり苦労も多かったですが、
妊娠してからは本当に順調でした。
つわりも軽かったし、体調もずっと良くマタニティーヨガにいったり
パートも続けたりと充実した日々を送ることができました。
年の近いママ友もできましたしね。

そして出産も、予定日より10日早かったけど
経産婦並みのスピード出産でした。
無痛分娩予定していたのに必要ありませんでした(苦笑)

陣痛も出産時も、想像していたより痛くなくって割と余裕がありました。
後産が痛かったかな!?
おかげで、産後も体力を消耗していなかったので早く回復できました。
ただ目は悪くなった気がします。

現在実家から戻り、家族三人の生活をスタートさせたところです。
サポートがない分大変だけど、干渉がない分自由な生活に
戻れたことがやっぱり嬉しいかな。

育児は、本当に大変ですね。
はじめの1カ月は本当に辛かった。
授乳しては赤ちゃんと一緒に寝る。
寝ても寝ても寝足りない。1日のほとんどを寝て過ごしていました。
その割には、母乳の出があまり良くないので、粉ミルクをたしている状況です。
楽天で、母乳UPのお茶をみつけたので買ってみました。
効果に期待大。




だけど、自分の子供というのは
本当にかわいいものですね(笑)
かわいいからこそ、身体がボロボロになっても
お世話できるのですね。
なんで、皆親バカになっていくのか不思議に思っていたけど、
やっとわかったって感じです。


今は育児を楽しむという余裕はないけど、
毎日赤ちゃんのお世話に奮闘しています。

赤ちゃんとつきっきりになる時間なんて、人生でほんの一瞬の間
だけですものね。
がんばって乗り越えていきたいです。
待望の赤ちゃんですものね!


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11:11 | 三十路の妊娠への道 | comments (5) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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最後に・・・

結婚前からやっと、現在に追いついたのでこのブログも
今日で終わろうかと思います。

結婚して2年。ついに不妊治療の甲斐あって
妊娠することができました。
来年の夏に生まれる予定です♪

病院に通ってからは1年経たずに妊娠できたので
恵まれた方なのだと思っています。
いざ妊娠がわかってからも、喜びというより、
ああ、やっと不妊治療から解放されるという
安堵感が大きかったです。
何より、妊娠することがゴールだったので、
これからのことは全然考えられなかったです。
気持ちの切り替えが難しかった。

そして、現在のところつわりも、軽い方で済みそうです。
旦那さんも家事を積極的に手伝ってくれるので、
体調の悪い時とかは、助かっています。
彼は、親バカになりイクメンになると思います(笑)

高年初産なので心配事は山のようにありますが。
ようやく授かった命なので、無事に出産出来たら
いいなぁと願っています。
一人しか産めない可能性もあるから、跡取り息子が欲しいです。

ブログで妊娠の報告も出来たことで、私自身とても
ほっとしています。
妊娠・出産・子育てブログは、私の柄ではないので
今のところは、ブログを続ける(ブログの新設)の
予定はありません。
昔のように、愚痴りたいことが山ほど出てきたら
復活するとは思いますが、そうならないことを願いつつ(笑)

本当に長い間、応援して下さった方、コメント下さった方
ありがとうございました。

振り返れば彼氏が出来ない愚痴と不安を吐き出すために
はじめたブログ。
お見合いやコンパをしてみても、やっぱり恋愛がしたい、
この相手にはときめかない。などと悩んだり、
その度に、リアルな友達からでは出てこない助言も
たくさん頂き本当に感謝しています。

同じ境遇の方とは、悩みを分かち合え、
既婚者からの助言は、ズシリとくる重いものがありました。
コメントを頂いても、理解できないこともありましたが
念願だった、恋愛結婚もでき、新しい家族が増える今となれば、
ああ、あの時頂いたコメントの意味がやっとわかるようになった
気がします。
私も少しは成長出来たのでしょうか!?

平穏な毎日、我が子の成長、旦那さんとの時間、
一つ一つの小さな幸せを大事にこれからは
生きていこうと思っています。

本当に、長い間ありがとうございました。 


15:46 | 三十路の妊娠への道 | comments (10) | trackbacks (1) | edit | page top↑
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不妊治療は辛い

不妊治療は辛い。痛い。とよく聞くけど、
その通りだと思う。

不妊治療をはじめていると自己流でがんばっていた時より、
高温期の基礎体温がガクっと下がって、
そのままリセットされた時のショックが大きい。
数日間落ち込み。涙する時もある。

「今度こそ」と期待が大きいだけに、何が悪かったのか。
今度は何を改善したらよいのか、自分を責め、
旦那とも、時には喧嘩したり。
不妊治療は精神的に、めちゃくちゃ追い込まれるものだ。

痛い検査や注射、月に何度も病院に通うことになるし、
薬漬けの身体。身体的にもストレスだし、
そして、金銭的にも負担が大きい。

先の見えないゴールに、あとどれくらい不妊治療を
続ければいいのか、わからないから余計に不安だった。


いつ治療をステップアップしていくかも、同時に
考えていかなくてはいけない。
金銭的にも、限界だってある。

それでも、子供を持つことを諦められないから
不妊治療をやめる訳にもいかない。


私も辛いが、旦那だって辛い思いをしていた。

旦那さんも職場の飲み会で、久しぶりに会う人に
結婚していると分かれば、「子供は?」と聞かれるらしい。
聞く人にとっては挨拶みたいなもんだ。
「まだです」と答えると、
聞かなければ良かったという顔をして誤魔化そうとする人。
茶化して、子作りの仕方教えたろうかという人。
真剣に慰めてくれる人。
色々といるらしい・・・

そういう話を聞くと、旦那さんに対して本当に申し訳ない
気持ちになる。
産んであげれなくて、ごめんね。
孫を待つご両親にも顔向けできない。
私じゃなく、他の人と結婚したら、もっと早く子供が
出来たんじゃないかなど、思ってしまう。

私達夫婦は子供を持つことを、許してもらえないのだろうか
と、世間一般のどこにでもある普通の、パパ・ママ・子供という
家族にはなれないのだろうかと・・・

正直人間の身体なんて、いざ子作りを開始してみないと
子供がすぐ出来るか体質かどうかなんて、わからない。
まして、年齢を重ねれば重ねるほど、出来にくくもなるし、
様々なリスクが発生する。

自分はすぐ妊娠出来ると思ってたのにね・・・




次回、最終回です。


17:54 | 三十路の妊娠への道 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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不妊治療はじめました

春が近づいてきた頃(今年の)、いよいよ不妊治療を受けることにしました。
普通の産婦人科で検査を受けようかと思ったけど、
妊婦さんや子供が一緒の待合室になる病院は
不妊治療をする身としては辛いので、不妊治療専門の
病院に行くことにしました。

待合室に入ってビックリ。
平日の昼間からすごい人数。
若い女の人もいっぱいいたし、年の近そうな人もいた。
20人以上は居たと思う。

不謹慎だけど、こんなに世の中不妊で悩んでいる人が
いるのかと思うと、私だけじゃないと安心して
心強くなった。

担当の先生も、のんびりとした先生で、今まで頭の中で
想像していたような、ひどいことは何も言われなかった。
ただ30代後半なので、あまりのんびり出来ないので、
タイミング法→人工授精→体外受精と段階を上げていく
説明と、これから受ける様々な検査の説明があった。
検査は多いし、血液検査も何回もあるし、
保険効かない検査もあるから、お金もかかる。

でも病院にかかるのだから、妊娠出来ない理由もわかるし
解決法もみつかるのだろうと期待も大きい。

その数々の検査のおかげで、判明したことが一つ。
旦那さんの精子の状態が安定していないことが発覚。
正常値より上回ったり、下回ったり。
男性不妊の疑い。

病院に行ってよかった。今さらだけど。
かといって、旦那さんが原因とは言えないのが
不妊治療の難しいところ。
ほとんどが、原因不明の不妊らしい。

私も妊娠しにくい体質なんだと思いますから、
旦那さんは妊娠に協力的なので、禁酒は無理だけど・・・
これからも、夫婦二人で頑張っていくしかないです。


12:01 | 三十路の妊娠への道 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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少子化なんだろうか?

出産祝いが2件あったけど、それ以外にも
本当に日本は少子化!?というぐらい、妊娠報告もあった
(同じ時期ではないけど)

私と同じ年に結婚した会社の後輩や、他には二人目が授かったという
報告も数件あった。
今年の春~夏にいったい何人産まれるんだ!?って感じだ。

そして、不妊治療をはじめたと言っていた友達も、
しばらく連絡がないと思っていたら、妊娠したと連絡があり、
絶対安静にしないといけなかったらしい。
苦労していたことも知っているし、素直におめでとうと思った。

ああ、なぜ皆妊娠してくの?
なぜ、私達夫婦には子供が授からないのだろう。
深くためいきをつく毎日でした。

でも、不妊治療で成功した話を聞いたので、私もだんだん気持ちが
変わっていった。
とりあえず春から行こうということになった。
冬は身体が冷えているから治療しても無理そうだし?気分的にね。
旦那さんの両親からも、子供のことを聞かれるように
なってきたので、せめて病院に通院していると言った方が
お互い安心かと思った。


妊娠報告も終わりかと思った矢先、旦那さん側の友達夫婦
春から東京に行くことになり、送別会を開くことになった。
メンバー10人以上の大宴会となった。
もちろん私達夫婦も参加。

その時、秋に結婚したばかりの夫婦が
「子供が出来ました」
報告があった。
この時も、ギューっと胸がしめつけられる思いがし、
涙が出そうになった。そして旦那さんの顔をみたら、
やはり彼もショックを受けている顔をしていた。

でも、すぐ笑顔に戻りおめでとう!と喜んだ。

結婚してまだ、4か月しかたっていないのに。。。
結婚して一周年たった頃には産まれているってこと。
私達もそうなりたかったのに・・・

すぐ出来る人は本当にすぐ出来るんだと思い、
やっぱり悲しくなった。
送別会中もこのことばかり考えてしまい、楽しいはずの
送別会もだんだん憂鬱になった。
ますます人の幸せを喜べない、情けない人間になってきた。

そして、この夫婦とは月一で会うぐらい仲良しなので、
これから先、私達は妊婦の様子を見ていくことになる
のかと思うと、ちょっとへこむ。
目の前でどんどん育っていく子供の話をされると、興味は
あるのだけど夫婦そろって、幸せそうな二人の会話を
聞くのはツライのよね。


16:59 | 三十路の妊娠への道 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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出産祝いに行ってみたら

正月も終わり、冬から春へと季節が変わっていく頃
出産祝いに2件訪問。

一人は、自分より5歳下の女の子だったし、
電撃結婚&出来ちゃった結婚だったので、そんなに抵抗もなく
お祝いに行けた。
話も、出産ネタばかりではなく色んな話が出来て楽しかった。
やっぱり子供が産まれてうらやましいと思ったけど。

もう一人は、リエちゃん
年齢も同じ、結婚時期も近いということで、どうしても自分と
比べてしまい、友達が子供が産まれたというのに、
妬ましい気持ちがぬぐえきれなかった。

彼女とはだんだん話も合わなくなっているから、元々気乗りは
しないのですが・・・なら行くなっていう訳にもいかない女子の関係でして。
今回も嫌な気持ちのまま終わるんだろうな、って思ってたら案の定、そうだった。
すっかりお母さんになっていて、子供が大切で大切で
仕方ないようだった。
妊娠時入院したり大変だった話と、出産の話、子育ての話が
ほとんどだった。

不妊の私にとって、どんだけその話を聞いているのが
辛いかなんてわからないだろう。

でも、今回は彼女のお祝いに行っているのだから、そんなことは
はじめからわかっていたことだし、心の狭い私の問題だ。
別に気を遣えと文句言うわけでもない。
だけどりえちゃん達と話をしていて、自分の口数がどんどん減っていく
のに気がついた、どよーんとした重い気持ちのまま家路についた。

後から聞いた話だけど、りえちゃん自身も私が避けているという風に
感じていて、嫌な気持ちだったらしい。
それを聞いて、私も悪かったなって思ったけど、避けているつもりは
ないんだけど、そう取られてしまうということは、
もう表面的にもとりつくろえなくなってきているってことですね。
まー二人の間は修復不可能な状態な訳です。

これから先、年に一回会うかどうかだろうけど、
その時は、もっと大人な対応ができるようにならないといけないねぇ。


22:09 | 三十路の妊娠への道 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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結婚一周年

結婚して1年がたった頃。
やっぱり妊娠はしなかった。

夫婦仲は問題なく、子供がいないせいか新婚生活が
まだまだ続いている感じで楽しくやっていました。

しかし、こんなに妊娠しないなら北海道やディズニーシーやランドなど
行けば良かったよ。
妊娠が発覚して、キャンセルになるともったいないといって
近場しか出かけていなかったので。

1年もたつと、この汚くて古い家が自分の家だなっと
実感できるようになり、私の家族は旦那さんだけなんだな
って思うようになり、あんだけ好きだった実家にも
だんだん帰らなくなっていきました。

パートの方も順調で、人間関係も良好。
何も問題がなく、仕事をはじめたことで自分の中で
精神的にも安定し、バランスがとれるようになりました。
仕事、料理教室、家事という適度に社会にかかわる生活が
丁度いいみたい。
専業主婦はやっぱり向いていなかった。

そして料理教室でも友達ができて、また楽しみも一つ
増えた。

生活が充実してくるだけに、妊娠出来ないもどかしさが
募るだけでした。

結婚して1年経たって出来なかったら病院に通うと
言っていたので、
いよいよ不妊治療のこと考えないと・・・
ああ憂鬱。


16:45 | 三十路の妊娠への道 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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女子の何気ない一言

漢方を飲み始め、妊娠に対して前ほど焦りはなくなった。
きっと漢方がいい結果を出してくれると信じていた。

母親も、この頃になると妊娠に良いとされる
健康食品をよくくれるようになった。

そんな夏のある日。
帰郷した時にいつもの仲間達との女子会がありました。
その会には、結婚してからほとんど来なくなった、
リエちゃんもめずらしく参加していた。
会うのは何ヶ月ぶりだろう?

少しふっくらしたリエちゃん。
妊娠したと報告があった。
しかも6カ月だったので尚更驚いた。
それだけ疎遠になってる訳だけど(汗)

ああ・・・ついにこの時が来たか・・・
胸をギュっと握りつぶされるような苦しい気持ち。
心臓バクバク。すごく動揺した。
新婚当初は、お互いが妊娠出来ずに辛いねと励まし
あっていたのに。
ついに妊娠したのか。

オメデトウ

嬉しいけど、辛い気持ちの方が大きかった。
この場から帰りたかった。
妊娠して母になる喜びオーラが放たれる、
幸せそうな彼女を見るのが辛い。

私はまだ妊娠していない。いいなぁ。と言うと

「すぐ(妊娠なんて)出来るよ」とあっさり言われた。


はぁ~!?

一気に抑えていた感情が高ぶる。

すぐ出来る???

すぐ出来るだと???

すぐ、出来ないからこんなに辛い思いしてるんだよ(怒)

泣きたくなった。。。


また別の友達も一人「すぐ出来るから焦っちゃダメだって」と。
リエちゃん同様に励ましてくれているのだろうけど、
1年近く続くこの辛い気持ちを抱いている私に、
「すぐ出来る」なんて言ってほしくなかった。

「早く出来るといいね。」

こっちの言い方なら傷つかないで済むのに。。。
妊娠したリエちゃんを妬ましく思う。
そうひがみさ。
私が欲しいものを手に入れたいものですから。

独身の時は、彼氏や旦那さんが欲しかった。
手に入れた今は、子供が欲しい。

私って欲深い人間だ。

次にリエちゃんに会うのは、出産祝いを持って、子供の顔を見に行く時でしょう。
その時は自分も妊娠していたら、気楽に会えるのに。。。
18:23 | 三十路の妊娠への道 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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妊活にがんばる私

季節は夏になり、結婚して9カ月頃のこと。
相変わらず妊娠できずに、また悩んでいた。
冷え性で内臓が冷える私は、春夏と気温が上がったから、
妊娠できると思っていた。

産婦人科には行きたくなかった・・・

妊娠や不妊のことをネットで情報収集をし過ぎて、すっかり
不妊治療が怖くなってしまった。
病院の当たり外れや、なにより「不妊症ですね」とか
年齢のことを言われるのが嫌だった。

旦那さんとも相談したけど、結婚して1年たって出来なかったら
産婦人科に行こうということになった。
あくまで私の気持ちを尊重してくれた。

その頃、試した妊活は。
就寝時間を11時にして、夜更かししないようにした。

旦那さんにもマカや亜鉛を飲ませて、身体の疲れを取ると
妊娠しやすくなるってきいて、整体にも行ったり
していた。

私は鍼治療に、マカのサプリを飲んでいた時期もあった。

カフェインが妊娠しにくくなる?と聞いて、コーヒーも緑茶も
飲むのをやめた。
砂糖もよくないので?、スイーツを食べるのを控えたり。止めれないっ

冷えが一番良くないので、冷たいものを止めて、常温で飲んだり、
靴下をはいたりしていたけど。

結局、何も変化はなかった。

そんな頃、前の職場の友達と話をしていて、その子は私より
1年早く結婚したが、なかなか子供が出来ずにいた。
ついに産婦人科で不妊治療。まずはタイミング法を試す
という話をしてくれた。

その時、私も産婦人科いって、とりあえず検査した方がいいのかな
と思ったけど、やっぱり行きたくなかったのでやめた。
精神的、金銭的に辛い不妊治療。
そこまでしないと、自分が子供ができないと認めたくなかった。
まだ1年たってないしと・・・思ったりもした。
自分の年齢との葛藤もあった。

そのかわり、次は漢方が良いと聞いたのでこちらを試すことに。
これもネットで調べた有名な漢方でした。
周期療法といって、生理周期(生理期、低温期、排卵期、高温期)
にあわせて異なる漢方薬を服用するもの。

産婦人科でもいい結果が出ない人が、漢方を飲み始めて
体質改善を行ったら妊娠できたという事例が多くあるみたいで、
次はこちらに賭けてみた。

ま~とにかくこのころは産婦人科に行きたくなかったのです(苦笑)
今思えば、不妊治療は早い方がいいよね。




18:28 | 三十路の妊娠への道 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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