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略式結納を行ないました

略式結納を行ないました~。

彼氏から、ついに婚約者へ。
なんだか照れますね。
結婚に向かってどんどん進んで行きます。

最近は仲人を立てない略式結納が一般的になってきているみたいで、もしくは
家族で顔合わせ兼食事会が多いので、そんな感じかと思っていたら。

彼の実家は、同じ略式結納でも比較的派手な結納品に、結納金100万円プラス婚約指輪。
という考えの地域。
こんなイメージ




私の実家は、結納品も質素に、結納金は50万円で結納返しナシ、もしくは
結納金無し、結納しなかったという話もよく聞く地域。
こんなイメージ。値段も1万円以下


両家との結納に対してのしきたりが違って、話がなかなか決まらなかったのですが、
最終的には、結納金100万円を頂き、結納返しに1割程度。となりました。
後は、婚約記念品の交換もあり(次回の記事で)

結納は、一つのけじめなので、はじめはどうなることかと思いましたが、
やってよかったなって思います。「幾久しく」という口上も行い、
家族での記念撮影もね。
結納の流れは、こちらの結納屋さんを参考にしました。
シナリオもあり、便利ですよ!

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18:34 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (0) | edit | page top↑
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両親の顔合わせ

先日、両家の顔合わせがありました。

結納のように正式なものではなく、あくまで軽い顔合わせ。
料亭の個室で、昼食をとったのですが、
まー、なんといいますか。

両親同士初対面で、粛々とした雰囲気かと思いきや、
彼の家族は、しゃべるしゃべるw
趣味のゴルフやら、仕事や健康のこと。
彼以上に、両親はもっと話好き。
そして、ウチの父も一緒になってしゃべるしゃべるw
母と私は、内弁慶ゆえおとなしく話を聞いていましたが。
いえ、あの中に割って入り込んでいけないというか・・・
にぎやかな顔合わせでした。

彼のご両親にお会いするのは、二度目になる訳ですが、
明るく面白い、自由人なお父さんに、それを支えてフォローする
しっかり者のお母さんという印象でした。

肝心な、結婚式や結納や金銭面のことはほとんど触れず(謎)
本当に、軽いお食事会でした。
でも、無事に終わりよかった。

私の両親も、「気さくな一家だから、安心して嫁に出せる」と
ホッとしていました。

両家にも認められ結婚へと確実に一歩一歩と進んでいくのでした。


21:17 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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両親へいざ挨拶

3月色々あったので、遅ればせながら順々にご報告していきたいと思っています。
拍手の応援、ホントありがとうございます!!
ビックリでした。

まず、私の両親に、彼が挨拶に訪れた時の話ですが。

ルナルナ家はこの日のために、古い家を少しでもキレイにし彼をお出迎え、
父母も、朝から掃除してすべて準備万端。
歓迎ムードでしたよ。

先勝だったので、午前中にスーツ姿の彼が訪問。手土産にはケーキ。
さほど緊張はしませんでしたが、両親を前にして彼と話をするなんて不思議な光景だ。

やっぱりウチの両親は真面目で固かった。
いくら、初回で話す内容がないにしろ、
政治経済、時事ネタ。土地にまつわる慣わしや歴史、彼の仕事
についてが大半でした。

笑いなんて、ほとんどなかったよ。
もっと他に聞くことないんでしょうかね??

彼の両親とは、穏やかで結構笑いがありましたが。
彼も、終わってから 「ルナルナの両親は真面目で堅いね~」 なんて言ってたぐらい。

そんな感じだったので、結局 「お嬢さんと結婚させて下さい」 
という話も出ないまま。。。。
タイミングがなかったというか。
最後の最後で、「ルナルナさんとの結婚を前提にお付き合いを~」みたいな感じの
台詞が出たくらいかな。
父曰く、初対面だからあくまで「人物をみる」というのが目的で結婚の挨拶ではないらしい??
よくわからないですけど。

両親への挨拶は1時間ぐらいで終わりました。
父と彼がほとんど話しをしていて、私と母は黙って聞いていた感じだった。

終わってから両親の反応はとういうと、意外と好感度が高かったようだ。
まだまだ若くて頼りない感じもするし、私が尻にひくイメージがあるようですが(笑)

温厚で、気後れすることなく話が出来るところが良かったらしい。
それは職業的なもんじゃないかな?とも思ったけど。。。

そんな訳で、親への結婚?挨拶も無事に終わり、
結婚に向けて、スタートすることになりました!


23:58 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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親への挨拶の準備

3月に入り、次はいよいよ自分の両親に彼が会う番。
今月は休日の大安が少ないので、先勝ぐらいかな。
私は結構、日取りを気にする人間。

あと2週間ぐらいですが、次は彼と親あいさつの予行練習だ(笑)
あんまり実践には役に立たないシュミレーションだけど。

ウチの両親は、彼の両親と違ってアットホームな雰囲気で
お迎えするようには思えない。
堅苦しいような気がする。。。
こればっかりは、性格と家風だから仕方ないよね。

彼に入ってもらう部屋というのも、床の間のある座敷だし、
これこそ上座と下座間違えられないよ~。コワイコワイ。
私も緊張だよ。

そういえば、畳と襖を替える という話をしたと思いますが、
最終的に、畳とふすま。さらに、カーテンに座敷机
まで替えるそうです。
驚きでしょう~?
急ピッチで、準備にかかることになったんですが。
今日も、朝からインテリアショップ巡りですよ。

畳にしても、襖にしても、カーテン、座敷机。
全部替えたら、いくらになるんだろう。
20万くらいだろうか???

そのお金は違うところにまわして欲しいけど、これからの方が
ずっと、物入りなのに。
替えると言い出したのは、祖母なんですが、
あまりに古いから「みっともない」んだって。
古い家だから、せめて内装ぐらいキレイに見せたいのでしょう。
祖母はかなりの見栄っ張りです。

嫁いでいく方の結婚相手に対しての準備で申し訳ないけど、感謝ですね!!
これで、妹の結婚相手が来る時には、こんなにバタバタしなくても
いいでしょう。

そうそう、準備が急にはじまったということは、
母親にも話したってことです。

案の定、急に報告したので、怒って拗ねてました。
身上書みせて、年齢の欄を見たとたん
「こんなオバサンでいいの?」と更に怒ってきました。
失礼な人だ。プンプン。
母親は、若い男性と結婚するので、私が捨てられるのではないかと
心配しているみたいだけど。
こればっかりは、結婚してみないとわからないじゃないか。

それから2.3日は結婚について触れてきませんでしたが、
最近になって「友達は、相手の人のこと知ってるの?」
とか、聞いてくるようになりました。

さらに、「そんなズボラで結婚生活が送れると思ってるの!?」
と今まで以上に、小言が増えたことは言うまでもないことです。


23:11 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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父親へ結婚報告

彼の両親との初対面も、無事に終わり。
結婚することへの承諾も得た。

あーよかった。
一気にストレスから開放され、身も心も軽くなった♪

反対されることも考えて、結局ワタシの両親へは具体的なことは
言わないままでした。
が、
言わなくてはいけない時がきた。

結婚も、今までどこか他人事だったけど、
急に現実味が帯びてきた。

いまさらなんだけど、ワタシって、本当に結婚するのかもしれない!

家へのお土産として、彼の実家がある地域の銘菓を買って帰った。
この勢いにのって、両親へ言うしかない!!
今日ならい言える気がする。

「ただいまー。お土産買ってきたよー」と家に戻ったら。
父親しか居なかった。

父と母がそろったところで、言おうと思っていたのに、これまた
出鼻を挫かれた。

それでも、母親よりは父親の方が言いやすいので。
「今年中に、結婚するわ~。」と告げた。

父親は、いつもと変わらない反応だったけど、
「酒飲みはアカン」と言ってきた。
父親は下戸なので、酒飲みが嫌いだ。酔っ払いの人が嫌いなのだ。

「お酒はたしなむ程度だよー」と言ったけど。
ホントは、彼は毎晩お酒を飲むぐらい、酒好きだ。
親不孝でゴメンナサイ。 
飲んでグデングデンによっばらって、絡むような人ではないから、
人並みだと思うんだけど??
ウチの家はお酒がない生活だから、よくわからない。

ルナルナの父的には、姉妹のどっちでもいいから家を継いで欲しくって、
片方は早く片付いて欲しいらしい。
今回は、出て行く方なので特に問題はないらしい。
これが、婿養子となると大問題なんだろうね~

父に身上書見せようか?っ言ったけど、人物の方が大事だからといって
特に見ようともしなかった。
父親はそういうもんなのかな?

さてさて、ルナルナ家に挨拶にきてもらうにはまだまだ時間がある。
次は、母親に報告する番です。


23:38 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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両親への挨拶に行ってきました

両親への挨拶行って来ました。
更新遅くなり、申し訳ありません。。。

彼の実家までは、車で2時間。
胃が痛い。ストレス全開の一日でした。

彼の実家は、一軒家が立ち並ぶ集合住宅地にあった。
車を停めると、すぐに彼の母親が笑顔で迎えにきてくださった。

・・・・・」  Σ( ̄ロ ̄lll) 
緊張のあまり、声が出なかった。
こんにちは。とやっと言えたが、泣きそうになった。

優しそうで楽しげなお母さんだった。
「遠くまでわざわざ来てくれて、ありがとう~」とすごく歓迎してくれた。

昨日まで練習していた台詞も飛んだ(笑)
頭が真っ白になり、何を言わなきゃいけないのかさえ思い出せなかった。
それに、出迎えにきてもらえるというのは、想定外だ。

そして彼の父親だ。
ソファに座って、腕組みして待ち構えているのかと、かなりビビっていたけど。
玄関まで来て出迎えてくれた。
しかも、彼の父親も笑顔で歓迎「さぁ、早く上がって」って感じだった。

アレ!?
っていうかオイ!
話が違うじゃないか???
結婚反対してたんじゃなかったっけ?


リビングに通され、下座に座るハズが家の構造上、上座に座り。アレ?
やっぱり、シュミレーションとは全然違った。

改めて自己紹介して、仕事のことや、普段の生活やら、話したけど。
そんなに、質問攻めにあうこともなくなく、穏やかに終わりました。
彼が、前回実家に戻り、事前に質問を受けてくれたからだと思うけど。
助かった。。。

彼のご両親が気にしていたのは、ウチの家が姉妹二人で、跡取り問題のことでした。
わかるよ。その気持ち。
そのあたりは、最終的にルナルナ家の家族会議になるけど、
父親は、なんとかなると思っているので、多分OKだろう!?

後は、結婚の条件みたいな感じなのかな?
彼は転勤族なので、単身赴任にさせず、一緒に付いて行って欲しいと言われました。
家族がバラバラになるのは、良くないからって。
ちょっと単身赴任もアリかなって、考えていたので即却下ですね。
またマイホームの夢が消えました。。。

彼のご両親への挨拶は、無事に終わりました。
ウチの家より数倍、笑いがあり、フレンドリーで明るい家庭でした。
もちろん、気遣って頂いているのはわかってますが。

やっぱり、彼の親だ。

いい人たちでした(^^)/



22:45 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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ゼクシィを読んで勉強

彼のご挨拶にいく日が近づいてきた。
ここ数日胃が痛いのは、コレが原因だろう。。。

この前、ゼクシィを初購入。
まさか、ゼクシィを買う日が来るとは思わなかったな。
テレビのCMでイラっとしたり、本屋ではブライダルのコーナーに
見向きもしなかったこの私がだ。
人生何がおきるかわからないね(笑)

分厚く重いゼクシィ
今まで無縁だった世界が広がる。
華やか過ぎて、眩しいよ。

ゼクシィは2/3以上指輪・ドレス・結婚式場の広告だけど、
結婚準備のことや、へのあいさつの段取りなどがしっかり
載っていたので、そのページを何度も読み返し、
最終的には、彼と練習!

彼「こちらルナルナさん」
私「はじめまして、ルナルナです。本日はお忙しい中お時間を頂きまして
 ありがとうございます。」

初めて、ご両にお会いした時は、こんな風に挨拶するらしい!?
手土産も、彼の父が洋菓子より和菓子派らしいので、
当日は、風呂敷に包んで和菓子を用意したい。

彼の家の見取り図も書いてもらった。
お客さんは、リビングに通すらしく、ソファが置かれている。
上座はどっちだ?下座に座るには、などと二人で段取りについて話し合いもした。

彼も母との打ち合わせも終わり、1~2時間家にお邪魔して、帰る。
ご飯を食べに行ったり、出されたりとかはない。
後は、当日行くだけだ。

彼はホーム。
私はアウェイ。

思いっきり、相手の城に乗り込むのだ。
ゼクシィにも書いてあったが、実家ではいかに、相手との橋渡しが出来るかが肝心。

笑顔を絶やさずにこやかに。
声のトーンも少し高めに。
洋服も清楚な感じで。

口下手な私。
毒舌傾向にある私は、あまりしゃべらないことが、一番かもしれない。


22:04 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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実家に戻って家族会議

彼が実家に行ってきました!

家族会議が行われた模様。

どんな会話が、あったのかは、あまり教えてくれなかたけど。
彼は自信ありげだったので、話し合いは上手くいったようで
一安心。

私本人に直接、聞きにくいことを聞かれたようだ。
例えば、初婚なのか?とか
ご両親としては、聞きたいことは山ほどあるだろう。

ここで、役に立ったのが
この前書いた、身上書写真

家族の職業や年齢も書いてあるし、
必要最低限は書いた。

身上書作成したことは、好印象だったらしい。
どこの誰ともわからない娘が突然現れるより、プロフィール
事前に少しでも知っておく方が、話もしやすいよね。

もしかしたら、探偵雇って身辺調査することだって可能だ。
知り合いのツテをだどって身元確認されているかもしれない。

調べられても、普通の田舎の農家デスが(笑)

後は、ご両親とお会いするだけ。
大安の昼間に挨拶に伺います。

緊張するー。
運命の分かれ道だね。

このまま結婚に進んでいけるのか、はたまた逆戻りするのか。
そして、ワタシの両親にも結婚の話をする時が近づくのです。

彼の両親から結婚のお許しを頂いてから、話そうと思います。
破談になったら両親も悲しむだろうしね。
先には、やっぱりまだ言えない。


23:48 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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結婚に反対する親その2

結婚を反対されたのはショックだけど。
予想はしていたかな。

年齢差が大きいからなぁ。。。
お互いが良いのだから、結婚を認めて頂きたいとは思うけど。
年齢差ぐらいしか、問題もない訳だ(と思いたい)

彼が小1でひらがな習っている時に、私は中1で英語の授業とかやってたのよ。
そう考えると、年の差感じるけど社会に出たら一緒さ。
彼ももう20代後半だし、いい大人だ。
若い頃の恋愛とはお互い違うハズ。

よく考えると
まだ、相手の両親にお会いしたことがありません。
これも問題なのかも!?

実家暮らし同士の付き合いなら、お互いの家に行くこともあるでしょうが、
今回は彼が一人暮らしだし、実家にいくこともなかったしね。

自分が親なら、ある日突然結婚すると連れて来られたら嫌だな(笑)
心の準備が~って。。。
でも、一人暮らしして離れて生活している場合、コレはよくある話のはず。

同僚にも相談したら、 「親というのは、どんな相手を連れてきても
気に入らないものさー」
と励まされましたが、
やっぱり憂鬱。
嫌だなぁ~。


結婚反対されてはいますが、彼とお母さんが、お父さんを説得してくれて、
私と会っては頂けるようです。
来月になれば、私は彼の実家へ入って、いよいよ親あいさつですよ。

お母さんも「会ってみないとわからないでしょ!」という感じで
応援してくださってます。
何より、彼自身が「絶対結婚する」と考えていてくれているので、
断固として戦う姿勢だ。

週末には実家に戻って、両親と話し合いするので頑張って欲しい。
結婚反対されてますけど、彼自身は「大丈夫だって~」と言っているので、
その言葉を信じて、彼に任せましょう。

反対って、どの程度結婚反対してるのでしょうね???


23:44 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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結婚に反対する親その1

結婚に向かってこのまま進んでいくかと思ったけども。

彼が実家に戻ったとき、 「来月、彼女を連れて実家にくる」
と両親に報告したらしいのですが、
彼のお父さんが、私達二人の結婚に反対気味らしいことが判明しました。

って、この前「裕一郎(仮名)が自分で決めたことだから」なら
って賛成してくれてなかったっけ!?記事参照
これは、彼の母親の方で。母親はおおらかな人らしく。
父親は、結構厳しいというか厳格?な感じっぽい。

海原雄山的な???
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そんな訳ない。
彼の楽観的な明るい性格から考えても、
父親はそこまで厳しくないと思うんだけど。。。

結婚の反対理由は
 「年の差がありすぎる」 
年上の女性と結婚することに対しては、反対ではないけど、
年の差がありすぎるのが気に入らないみたい。
それって凹みますよね~。
年の差はどうすることも出来ないよ。。。

後は、交際期間が短いにもう結婚すると決断していいのか?
とか。

そうですよね。ご両親としては心配ですよね。
30過ぎのオンナに、たぶらかされたんじゃないかと
思っているかもしれない。
結婚を急がされてているかもしれない。
と考えるだろう。
学歴の差もかなりあるしなぁ。

とりあえず、彼は実家に帰って両親と
もう一度話し合いをすることになっています。

私「身上書でも書こうか?」
彼「そうだね。お互い書こうか」

私が今できることは、それぐらいだ。
家族構成、勤め先、自分を証明できるものだ。
まさか、またお見合いみたいに身上書を書く日がくるとは
思わなかったね・・・
23:03 | 三十路の親あいさつ・顔合わせ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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